元気なワンちゃんは腸内フローラがキレイ!

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ワンちゃんの健康を維持するには腸内フローラが、とても大切です。 愛犬の腸内イメージ

ワンちゃんの腸内には、多種多様な腸内細菌が存在し、ヒトと同じように「腸内フローラ(腸内細菌叢)」と呼ばれています。最新の研究では、腸内フローラの状態がワンちゃんの全身の健康に関わっていることが明らかになりました。愛犬の腸内フローラを整え、いつまでもイキイキと健康に過ごさせてあげましょう!

腸内フローラが整うと… 腸内フローラが整ったワンちゃんのイメージ ツヤツヤ 健康 理想体系 快便 イキイキ ツヤツヤ 健康 理想体系 快便 イキイキ
腸内フローラが乱れると… 腸内フローラが乱れたワンちゃんのイメージ ストレス 口臭 肥満 便秘・下痢 病気リスク ストレス 口臭 肥満 便秘・下痢 病気リスク
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目には見えない愛犬の腸内フローラを知りましょう 犬腸博士検査キットイメージ画像 獣医師監修 愛犬のための腸内フローラ検査キット
目には見えない愛犬の腸内フローラを知りましょう 獣医師監修 愛犬のための腸内フローラ検査キット
犬腸博士検査キットイメージ画像

犬腸博士(わんちょうはかせ)でわかること 犬腸博士(わんちょうはかせ)でわかること

腸内年齢

結果ページイメージ画像「腸内年齢」

ワンちゃんの健康に関係があるとされている腸内細菌を調べ、その割合から腸内年齢を算出します。
愛犬の腸内フローラが若々しい状態なのか、それとも老化が進んでいる状態なのか、一目でわかります。

腸内環境

結果ページイメージ画像「腸内環境」 腸内環境が整っているワンちゃんのイメージ

腸内の悪玉菌(ウェルシュ菌)の割合を調べます。
ワンちゃんの腸内の悪玉菌は、食事の変化やストレス、加齢によって増えると言われています。 悪玉菌が増え腸内細菌のバランスが崩れた状態が続くと、便秘や下痢、免疫力の低下など、全身の健康に影響してしまいます。
結果をもとに改善し、腸内環境を整えましょう。

腸内細菌が影響するリスク

リスク01 肥満リスク リスク01 肥満リスク

デブ菌・ヤセ菌の比率は正常ですか?
結果ページイメージ画像「肥満リスク」 太っているワンちゃんのイメージ

肥満に関連するデブ菌(ファーミキューテス菌)とヤセ菌(バクテロイデス菌)を調べ、その比率から肥満リスクを測定します。
ファーミキューテスとバクテロイデスの比率(=F/B比)が大きくなるほど、肥満になりやすいと言われています。
たとえ現在太っていなかったとしても、デブ菌が多い場合は将来的に肥満リスクがあるといえますので、食生活に注意しましょう。

リスク02 アトピーリスク リスク02 アトピーリスク

免疫力に関わる菌は存在していますか?
結果ページイメージ画像「アトピーリスク」 かゆがっているワンちゃんのイメージ

免疫力に関連する腸内細菌(ラクトバチルス菌)の割合から、アトピーリスクを測定します。
ラクトバチルス菌には免疫力を高める働きがあり、アトピー性皮膚炎やアレルギーの予防・改善につながると言われています。
もし少ない場合は、アドバイスに沿って増やすように対策しましょう。

リスク03 ストレスリスク リスク03 ストレスリスク

ストレスを抱えている可能性はありませんか?
結果ページイメージ画像「ストレスリスク」 ストレスを感じているワンちゃんのイメージ

ストレスに関連する腸内細菌(ラクトバチルス菌)の割合から、ストレスリスクを測定します。
ラクトバチルス菌が少ないほどストレス度が高い傾向にあると言われています。
ストレスの蓄積は、不安症や攻撃症、皮膚炎など病気の原因にもなる可能性があります。
愛犬がストレスなく、のびのびと過ごせるよう対策しましょう。

危険度チャート

結果ページイメージ画像「危険度チャート」
さらに

結果に対応したアドバイスをご提供します。 結果に対応したアドバイスをご提供します。

肥満リスクに関するアドバイス画像のサンプル ストレスリスクに関するアドバイス画像のサンプル

※アドバイスより一部抜粋

検査結果に基づき、あなたの愛犬に合った食生活・生活習慣アドバイスをご提供します。おすすめの栄養成分などもありますので、フードやサプリの選択に役立ちます。アドバイスをもとに愛犬の腸内フローラを整え、将来の健康へ導いてあげましょう。

愛犬のための腸内フローラ検査キット 「犬腸博士(わんちょうはかせ)」は 獣医師が監修しています。
獣医師と検査キットの画像
頼定大和先生の画像

犬腸博士は、愛犬の腸内フローラの状態を、ご家族様が気軽に知ることができる検査キットです。ヒトと同じように、腸内フローラの状態がワンちゃんの健康に影響することが近年の研究で分かってきました。目には見えないものだからこそ、家族としてその状態を調べ、現在の食生活・生活習慣に問題がないか把握する必要があります。

私はクリニックでワンちゃんの漢方治療を行っています。従来の治療では改善されなかった症状や慢性的な病気は、腸内細菌叢に問題がある可能性があります。犬腸博士の検査結果はフードやサプリ、漢方薬を選ぶ際の指針にもなりますので、愛犬が健康に末永く過ごしていくために、ぜひ受検いただければと思います。

馬殿達也先生の画像
大切な愛犬との 未来のために
目には見えない愛犬の腸内フローラを知りましょう 犬腸博士検査キットイメージ画像 獣医師監修 愛犬のための腸内フローラ検査キット
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STEP1 検査キットを購入 STEP1 検査キットを購入 STEP2アカウント登録・解析申込 STEP2アカウント登録・解析申込 STEP3 採便・返送 STEP3 採便・返送 STEP4 結果確認 STEP4 結果確認

検査は簡単にできますか?
はい、普段のワンちゃんの便を採取していただくだけで簡単に検査が可能です。
検査結果はいつごろわかりますか?
検体が解析センターに到着してから約6週間で解析が完了し、Fineseedヘルスケアラボマイページで結果を確認できます。解析完了次第、ご登録いただいたメールアドレスへご連絡いたします。
※冊子での結果のご提供は対応しておりません。
採便キットに使用期限はありますか?
採便キット表面に記載の使用期限内にご使用ください。
採便してから何日以内に送ればいいですか?
採便から1週間以内にチャック付きポリ袋に入れた保存容器をご返送ください。なおすぐに返送できない場合は、冷蔵庫で保管し、できる限り早くご返送ください。
※保存容器は常温で2週間保管できるよう設計しておりますが、夏の熱い時期は日中のポスト投函はできるだけ避けてください。なるべく直接郵便局へ出すか、夜間に投函をお願いいたします。
どのタイミングで採便したらいいですか?
一日のうちどのタイミングでも問題ありません。
採便に失敗したらどうしたらいいですか?
検体に不純物(お手洗いの水等)が付着しない限り、検査自体に問題はございません。もし失敗された場合は、Fineseedヘルスケアラボサポートデスクまでご連絡ください。
薬を飲ませているのですが、検査可能でしょうか?
検査を受けていただくことに問題はありませが、薬の種類によっては、腸内フローラに影響あるものもございます。特に抗生物質などは服用が終わってから1か月前後開けていただくことをお勧めします。
検査結果から病気が発見されることはありますか?
本サービスは、愛犬の食生活・生活習慣を見直すためのヘルスケアチェックであり、病気の診断を目的としたものではありません。病気の発見などの医療診断、医療行為とは異なりますことをご了承ください。
結果は変わることはあるのでしょうか?どのくらいの期間で変わるのでしょうか?
食生活や生活習慣の改善によって腸内フローラの状態は変わります。変化を確認したい場合は、2回目の検査キットのご購入をお勧めいたします。
注意事項 注意事項