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COLUM コラム

2016年 7月 15日

遺伝的リスク別食事アレンジ法~肉じゃが~

今回は遺伝的体質別肉じゃがのアレンジ法をお伝えします。

糖代謝リスクが高い方は、じゃがいもの代わりに里芋を、
たんぱく質リスクが高い方は、醤油の代わりに味噌を、
脂質代謝リスクが高い方は、赤身の肉を選択しましょう!

じゃがいもよりも里芋の方が糖質が少ないです。

味噌のビタミンB2による疲労回復効果が特にダイエット中のたんぱく質リスクが高い方におすすめです。
また、赤身の肉は脂質が少ないです。

ほんの少しずつ食生活を変えると、太りにくく、美と健康を簡単に維持できます。

まずは生まれ持った遺伝子を調べ、効率よく食生活を見直しましょう!

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